マグノリアホール

小林一三が愛したタカラヅカ

2017年は、阪急電鉄、東宝、そして宝塚歌劇の生みの親、小林一三がこの世を去って60年・・・
様々なアイデアで、色々な事業を発展させた小林一三。
自ら作品を書き下ろし、演出を手掛けるなど、逸翁が何よりも愛情を注ぎ、育んだ宝塚歌劇。
100年以上の時を経た今も、~清く、正しく、美しく~の逸翁の精神は受け継がれています。
そんな逸翁に思いを馳せ、没後60年の記念となる年間イベントにタカラヅカを卒業してもなお、輝き続ける元タカラジェンヌが登場します。
逸翁ゆかりのマグノリアホールで、逸翁への想いを・・・
そして特別なひとときを・・・

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