• 資料名
  • 分類 役者絵
  • No. 大S278
  • 絵師 重春
  • 上演年月日 文政13(1830)頃 
  • 上演場所 [見立]/
  • 外題
  • 役者(役名)
  • 画題・画中文字 「嵐璃寛三代の岡島屋。師の名をつぎて。日々に益壮なり。前に徳三郎と呼たる時俳名を璃☆といふ。璃は則玉なり。ふたつ合せて☆といひ。磨きあげたる芸の玉株。其光寛に。あたりまばゆく芝居の暗を照し。余光殊に輝けり。家の狂言は今古ニ独歩して。人の糟粕をねふらず。自から工夫の仕組新しく。看官驚かずといふ事なし 花笠外史漫賛」
  • 判型・技法 大判・錦絵
  • 位置 01:01
  • 落款・印章 柳斎重春画
  • 摺師・彫師
  • 版元・発行人 綿屋喜兵衛
  • 改印